家族皆が巣立った実家で、母と過ごす近親相姦の日々―。 友田真希


3人兄弟の末っ子で生まれてきたダイ。
母親・真希からすると手の掛からない子という印象だったのだが…。
ある年の春、兄のふたりが就職して1人暮らし、父親は単身赴任と慌ただしく生活が変化してダイと真希の母子2人暮らしが始まった。
賑やかだった家が急に静かになり喪失感を感じる真希…。
そんな母の様子を見て、ダイは寂しさと悔しさを感じ、今まで独占できなかった母親の愛情を取り戻そうとして…。
※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
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コメント

  1. いい!のだが。

    このシリーズは、水野優香さん版も観ていて、どちらもいいのだが、Tバックを普通のビキニタイプに、スカートをミニから普通のゆったりしたのにすれば、よりリアリティが出ていい気がするなぁ…
    マドンナ作品はそこで星一つ失ってる気がする。

    女優はいいんだから、衣装をそうしても作品の出来は変わらないと思うんだが…

  2. 監督交代で作品の質が大幅にアップ

    シリーズ2作目にして監督がユニコーン福田から木村浩之に交代。
    大まかな筋書きはそのままだが、エリートな家族に対する落ちこぼれ末っ子の劣等感という要素が足されたり、ディテールが掘り下げられてる。

    ごくごく普通の母子関係を冒頭でしっかり描写してるのも、その後に待ち構える近親相姦への落差へ前振りとして効果的。
    おだやかな息子への愛情を感じさせる友田真希の自然体な演技はもちろん素晴らしいが、そこに合わせる男優もドラマ部分からかなりいい仕事してて相性がいい。
    息子によって無理やり扉を開かれた近親相姦に母が心理的な抵抗を抱きつつ、息子の求めに応える母親としての愛情表現の一つとして受け入れていく流れもドラマとして自然になった。

    一方で最初の本番は家族の帰省中の出来事になり、後半の本番が息子はすでに家を出ることが決まってるのは前作のままで、息子が母を独占できる2人だけの世界でやってることがライトプレイや疑似ハメだけというのは、このタイトルからすると弱いような。
    ラストがいかにも木村監督っぽい付け足し的な顔射で、しかも自分の精子の味がするキスで締めるというのも個人的には好きじゃない。

    コンプレックス息子が親の愛情を確信して独り立ちとかそういうさわやかな話を求めてるわけじゃないし、満点付けるほど好みじゃないけどドラマとしての質は確実に上がっており、監督の地力の違いを見せつけられた感じ。
    マドンナは監督交代がいい感じに作用してもあっさり元に戻したりするけど、できればこっち方面を維持してもらえるとありがたい。

  3. 真希さんの母子モノは、新作のたびに、卑猥で官能愛が増してます。

    真希さん、どんどん、見るたびに、チャーミングながら淫美がマシマシで、
    禁断の性交愛にもジャストで、ゾクゾクするばかりです。

    シリーズ前作の優香さんも、すごい、官能性交愛でしたが、
    本作の真希さんも、甲乙つけ難い、さらにエロい作品になってます。

    本シリーズは、真希さんのためにあるのかもしないと思うくらい、ピッタリしてます。

    最初に抱擁、潤接吻、愛撫、求め愛され、戸惑いながらも、かたい肉棒を手に感じ、
    母さんも久しぶりのオトコのたくましいカラダにときめき、つい、肉棒しゃぶりして、
    恍惚に悦びします。

    お風呂場の洗いっこのシーンでは、素朴な母と子の感じですが、
    息子さんの肉棒は、オトコビンビンしてます。
    乳房から潤接吻、クチク◯ニで、
    二人は、結合手前まで愛します。

    家族が揃ってから、息子さんは母さんを独占したくて、
    キッチンで隠れてから、潤接吻、愛撫が、実に、卑猥です。

    母さん、抗いながらも、悦び潤ってます。

    ついに、その夜、キッチンで、母さんは愛撫に溺れ、強烈なイマラ、
    肉棒が差し込まれ一つになり、息子さんの欲情にとろけ愛ます。

    この時から、日に日に、お互いに、キモチが、男と女になっていき、
    母さんと息子さんは、まぐあい結ばれる時も、結ばれてからも、もう、しっとりと、濡れて、
    愛が深まって、巣立ちの日には、離れがたくしているのは、
    もう、親密な性交愛が卑猥でゾクゾクです。

    「母さんが一番好きだから、彼女なんていらない」お言葉愛に、母さん、濡れ悦びです。

    オトコの妄想憧れとしては、真希さんのような、母さんがいたら、
    こんなふうに、本気愛にしたくなります。

    母性に安堵しながら、オスとしてメスに本能もしたくなるものですから。

    キモチもカラダも、最高に、癒されますから。

    物語中は、潤接吻、手マ◯、クチク◯ニ、シクスナイン、結合、一つ一つのなされる行為が、
    ふんだんに、最高の愛の形になってます。

    真希さんは、この頃、若男さんのまぐあうたびに、本当に、濡れて輝き官能増し上がりです。

    できたら、続編なのが見て観たいです。

    展開としては、「息子の結婚前夜」シリーズ的でも、いいです。

    まだ、真希さんの作品がありませんので。

    本作と繋げるために、過去を思い出しを付加して、
    そして、息子さんの結婚前に再び何度もまぐあい、そして1年後、離婚して、
    母さんと再び同居する、という感じです。

  4. 素晴らしい

    水野さんに引き続き
    シリーズ化に歓喜。

    今回も内容は素晴らしいです。

    ただどこで母親が
    完落ちしたのかを
    もう少し分かりやすく
    してほしい。

    コタツのシーンでは
    もう完落ちしてるのに
    やや消極的。

    このコタツのシーンでも
    自らも相手のものを触る→
    台所に行ってセックスみたいな
    流れがあってもいいかと。

    あと最後もキスだけでなく
    家族に隠れてもう少し
    深く行ってほしい。

    色々書きましたが
    友田さんは言うまでもなく◎
    文句のつけようがない。

    続編があっても
    また買いたい。

  5. Bazookaさん より:
    木村浩之監督の「絵」が引き出す熟女の魅力

    歳月を経て熟成した肌、肉体。
    若い女性にはそれが友田真希さんの、というより熟女の最大の魅力の1つでしょう。
    木村浩之さんのソフトな光で肌の質感を生々しく描く映像は、リアリティにあふれたエロさが伝わってきます。
  6. 成熟したカラダ

    騎乗位した際に見れる成熟したカラダもなかなか良い。

    ”近親相姦の日々”3回はしてほしかったな。

  7. Superlativo immenso

    MakiTomodasiconfermaunadellemigliorimadriincestuosedisempreicona,MonroeacapitocomefareimpazzireifandiincestostaproducendocapolavorichenonsieranomaivistiprimasperochequestatendenzaincestuosadapartediMadonnacontinuiperchéfrancamentelealtreproduzioneapartequalcunononriescoaaprodurrecapolavorodiincestoditalelivello.
  8. 友田さんらしさが八分目

    友田さんらしさ。
    ダメよダメよと拒みながら頭から受け入れる潔さ。
    そして中盤から後半に向かっては友田さんがグイグイ押していくのが友田さんの鉄板パターンですが。
    今回は少し大人しめでしたね。
    とは言いながら友田さんの濃厚なキスは堪能できました。
    男優さんも卑屈な末っ子から最後は自信に満ちた大人に変わっていきましたね。
    その様を見守る友田さんの瞳は聖母マリアのように慈愛に満ちた眼差しでした。
    素敵な作品でしたけどやや消化不良で☆4個
  9. 胸元が綺麗真希さん

    真希さんの作品は初だ
    今まで避けていた
    タイプの熟女でなかった
    し巨乳だしかし一度だけ
    レンタでかりてみたら
    巨乳だか悪くないかと
    三作購入しこの作品
    拝見したら何故か
    真希さんスッピン?
    と思いみてました。

    でも水野さんが良かっただけに
    期待したが巨乳すぎて
    でも凄かったです

  10. これぞ母子相○。

    特に前半の絡みはとてつもない。
    真希ママの愛が性的に変わるのが絶妙。
    真希ママの温かみのある声や表情、乳首を舐められたりクンニされて微かな喘ぎたまらない。
    フェラからの授乳手こきで真希ママの手に中出し。
    ファーストの手こきとフェラに母子性愛の魅力が詰まっていると感じた。
    洗体シーンでまさかのTバック。
    垂れ気味ながらボリュームのある乳、ぽっこりお腹、引き締まったお尻、濃いながら整えられた陰毛最高。
    よしよししてくれるのもたまらない。
    後半は友田真希さんのSEX感強め。
    前半の真希ママと息子の一途な性的関係に没入感MAX。
  11. 胸元が綺麗真希さん

    真希さんの作品は初だ
    今まで避けていた
    タイプの熟女でなかった
    し巨乳だしかし一度だけ
    レンタでかりてみたら
    巨乳だか悪くないかと
    三作購入しこの作品
    拝見したら何故か
    真希さんスッピン?
    と思いみてました。

    でも水野さんが良かっただけに
    期待したが巨乳すぎて
    でも凄かったです

  12. これぞ母子相○。

    特に前半の絡みはとてつもない。
    真希ママの愛が性的に変わるのが絶妙。
    真希ママの温かみのある声や表情、乳首を舐められたりクンニされて微かな喘ぎたまらない。
    フェラからの授乳手こきで真希ママの手に中出し。
    ファーストの手こきとフェラに母子性愛の魅力が詰まっていると感じた。
    洗体シーンでまさかのTバック。
    垂れ気味ながらボリュームのある乳、ぽっこりお腹、引き締まったお尻、濃いながら整えられた陰毛最高。
    よしよししてくれるのもたまらない。
    後半は友田真希さんのSEX感強め。
    前半の真希ママと息子の一途な性的関係に没入感MAX。
  13. 素晴らしい

    水野さんに引き続き
    シリーズ化に歓喜。

    今回も内容は素晴らしいです。

    ただどこで母親が
    完落ちしたのかを
    もう少し分かりやすく
    してほしい。

    コタツのシーンでは
    もう完落ちしてるのに
    やや消極的。

    このコタツのシーンでも
    自らも相手のものを触る→
    台所に行ってセックスみたいな
    流れがあってもいいかと。

    あと最後もキスだけでなく
    家族に隠れてもう少し
    深く行ってほしい。

    色々書きましたが
    友田さんは言うまでもなく◎
    文句のつけようがない。

    続編があっても
    また買いたい。

  14. 友田さんらしさが八分目

    友田さんらしさ。
    ダメよダメよと拒みながら頭から受け入れる潔さ。
    そして中盤から後半に向かっては友田さんがグイグイ押していくのが友田さんの鉄板パターンですが。
    今回は少し大人しめでしたね。
    とは言いながら友田さんの濃厚なキスは堪能できました。
    男優さんも卑屈な末っ子から最後は自信に満ちた大人に変わっていきましたね。
    その様を見守る友田さんの瞳は聖母マリアのように慈愛に満ちた眼差しでした。
    素敵な作品でしたけどやや消化不良で☆4個
  15. 監督交代で作品の質が大幅にアップ

    シリーズ2作目にして監督がユニコーン福田から木村浩之に交代。
    大まかな筋書きはそのままだが、エリートな家族に対する落ちこぼれ末っ子の劣等感という要素が足されたり、ディテールが掘り下げられてる。

    ごくごく普通の母子関係を冒頭でしっかり描写してるのも、その後に待ち構える近親相姦への落差へ前振りとして効果的。
    おだやかな息子への愛情を感じさせる友田真希の自然体な演技はもちろん素晴らしいが、そこに合わせる男優もドラマ部分からかなりいい仕事してて相性がいい。
    息子によって無理やり扉を開かれた近親相姦に母が心理的な抵抗を抱きつつ、息子の求めに応える母親としての愛情表現の一つとして受け入れていく流れもドラマとして自然になった。

    一方で最初の本番は家族の帰省中の出来事になり、後半の本番が息子はすでに家を出ることが決まってるのは前作のままで、息子が母を独占できる2人だけの世界でやってることがライトプレイや疑似ハメだけというのは、このタイトルからすると弱いような。
    ラストがいかにも木村監督っぽい付け足し的な顔射で、しかも自分の精子の味がするキスで締めるというのも個人的には好きじゃない。

    コンプレックス息子が親の愛情を確信して独り立ちとかそういうさわやかな話を求めてるわけじゃないし、満点付けるほど好みじゃないけどドラマとしての質は確実に上がっており、監督の地力の違いを見せつけられた感じ。
    マドンナは監督交代がいい感じに作用してもあっさり元に戻したりするけど、できればこっち方面を維持してもらえるとありがたい。

  16. 真希さんの母子モノは、新作のたびに、卑猥で官能愛が増してます。

    真希さん、どんどん、見るたびに、チャーミングながら淫美がマシマシで、
    禁断の性交愛にもジャストで、ゾクゾクするばかりです。

    シリーズ前作の優香さんも、すごい、官能性交愛でしたが、
    本作の真希さんも、甲乙つけ難い、さらにエロい作品になってます。

    本シリーズは、真希さんのためにあるのかもしないと思うくらい、ピッタリしてます。

    最初に抱擁、潤接吻、愛撫、求め愛され、戸惑いながらも、かたい肉棒を手に感じ、
    母さんも久しぶりのオトコのたくましいカラダにときめき、つい、肉棒しゃぶりして、
    恍惚に悦びします。

    お風呂場の洗いっこのシーンでは、素朴な母と子の感じですが、
    息子さんの肉棒は、オトコビンビンしてます。
    乳房から潤接吻、クチク◯ニで、
    二人は、結合手前まで愛します。

    家族が揃ってから、息子さんは母さんを独占したくて、
    キッチンで隠れてから、潤接吻、愛撫が、実に、卑猥です。

    母さん、抗いながらも、悦び潤ってます。

    ついに、その夜、キッチンで、母さんは愛撫に溺れ、強烈なイマラ、
    肉棒が差し込まれ一つになり、息子さんの欲情にとろけ愛ます。

    この時から、日に日に、お互いに、キモチが、男と女になっていき、
    母さんと息子さんは、まぐあい結ばれる時も、結ばれてからも、もう、しっとりと、濡れて、
    愛が深まって、巣立ちの日には、離れがたくしているのは、
    もう、親密な性交愛が卑猥でゾクゾクです。

    「母さんが一番好きだから、彼女なんていらない」お言葉愛に、母さん、濡れ悦びです。

    オトコの妄想憧れとしては、真希さんのような、母さんがいたら、
    こんなふうに、本気愛にしたくなります。

    母性に安堵しながら、オスとしてメスに本能もしたくなるものですから。

    キモチもカラダも、最高に、癒されますから。

    物語中は、潤接吻、手マ◯、クチク◯ニ、シクスナイン、結合、一つ一つのなされる行為が、
    ふんだんに、最高の愛の形になってます。

    真希さんは、この頃、若男さんのまぐあうたびに、本当に、濡れて輝き官能増し上がりです。

    できたら、続編なのが見て観たいです。

    展開としては、「息子の結婚前夜」シリーズ的でも、いいです。

    まだ、真希さんの作品がありませんので。

    本作と繋げるために、過去を思い出しを付加して、
    そして、息子さんの結婚前に再び何度もまぐあい、そして1年後、離婚して、
    母さんと再び同居する、という感じです。

  17. Bazookaさん より:
    木村浩之監督の「絵」が引き出す熟女の魅力

    歳月を経て熟成した肌、肉体。
    若い女性にはそれが友田真希さんの、というより熟女の最大の魅力の1つでしょう。
    木村浩之さんのソフトな光で肌の質感を生々しく描く映像は、リアリティにあふれたエロさが伝わってきます。
  18. Superlativo immenso

    MakiTomodasiconfermaunadellemigliorimadriincestuosedisempreicona,MonroeacapitocomefareimpazzireifandiincestostaproducendocapolavorichenonsieranomaivistiprimasperochequestatendenzaincestuosadapartediMadonnacontinuiperchéfrancamentelealtreproduzioneapartequalcunononriescoaaprodurrecapolavorodiincestoditalelivello.
  19. いい!のだが。

    このシリーズは、水野優香さん版も観ていて、どちらもいいのだが、Tバックを普通のビキニタイプに、スカートをミニから普通のゆったりしたのにすれば、よりリアリティが出ていい気がするなぁ…
    マドンナ作品はそこで星一つ失ってる気がする。

    女優はいいんだから、衣装をそうしても作品の出来は変わらないと思うんだが…

  20. Superlativo immenso

    MakiTomodasiconfermaunadellemigliorimadriincestuosedisempreicona,MonroeacapitocomefareimpazzireifandiincestostaproducendocapolavorichenonsieranomaivistiprimasperochequestatendenzaincestuosadapartediMadonnacontinuiperchéfrancamentelealtreproduzioneapartequalcunononriescoaaprodurrecapolavorodiincestoditalelivello.
  21. 真希さんの母子モノは、新作のたびに、卑猥で官能愛が増してます。

    真希さん、どんどん、見るたびに、チャーミングながら淫美がマシマシで、
    禁断の性交愛にもジャストで、ゾクゾクするばかりです。

    シリーズ前作の優香さんも、すごい、官能性交愛でしたが、
    本作の真希さんも、甲乙つけ難い、さらにエロい作品になってます。

    本シリーズは、真希さんのためにあるのかもしないと思うくらい、ピッタリしてます。

    最初に抱擁、潤接吻、愛撫、求め愛され、戸惑いながらも、かたい肉棒を手に感じ、
    母さんも久しぶりのオトコのたくましいカラダにときめき、つい、肉棒しゃぶりして、
    恍惚に悦びします。

    お風呂場の洗いっこのシーンでは、素朴な母と子の感じですが、
    息子さんの肉棒は、オトコビンビンしてます。
    乳房から潤接吻、クチク◯ニで、
    二人は、結合手前まで愛します。

    家族が揃ってから、息子さんは母さんを独占したくて、
    キッチンで隠れてから、潤接吻、愛撫が、実に、卑猥です。

    母さん、抗いながらも、悦び潤ってます。

    ついに、その夜、キッチンで、母さんは愛撫に溺れ、強烈なイマラ、
    肉棒が差し込まれ一つになり、息子さんの欲情にとろけ愛ます。

    この時から、日に日に、お互いに、キモチが、男と女になっていき、
    母さんと息子さんは、まぐあい結ばれる時も、結ばれてからも、もう、しっとりと、濡れて、
    愛が深まって、巣立ちの日には、離れがたくしているのは、
    もう、親密な性交愛が卑猥でゾクゾクです。

    「母さんが一番好きだから、彼女なんていらない」お言葉愛に、母さん、濡れ悦びです。

    オトコの妄想憧れとしては、真希さんのような、母さんがいたら、
    こんなふうに、本気愛にしたくなります。

    母性に安堵しながら、オスとしてメスに本能もしたくなるものですから。

    キモチもカラダも、最高に、癒されますから。

    物語中は、潤接吻、手マ◯、クチク◯ニ、シクスナイン、結合、一つ一つのなされる行為が、
    ふんだんに、最高の愛の形になってます。

    真希さんは、この頃、若男さんのまぐあうたびに、本当に、濡れて輝き官能増し上がりです。

    できたら、続編なのが見て観たいです。

    展開としては、「息子の結婚前夜」シリーズ的でも、いいです。

    まだ、真希さんの作品がありませんので。

    本作と繋げるために、過去を思い出しを付加して、
    そして、息子さんの結婚前に再び何度もまぐあい、そして1年後、離婚して、
    母さんと再び同居する、という感じです。

  22. 友田さんらしさが八分目

    友田さんらしさ。
    ダメよダメよと拒みながら頭から受け入れる潔さ。
    そして中盤から後半に向かっては友田さんがグイグイ押していくのが友田さんの鉄板パターンですが。
    今回は少し大人しめでしたね。
    とは言いながら友田さんの濃厚なキスは堪能できました。
    男優さんも卑屈な末っ子から最後は自信に満ちた大人に変わっていきましたね。
    その様を見守る友田さんの瞳は聖母マリアのように慈愛に満ちた眼差しでした。
    素敵な作品でしたけどやや消化不良で☆4個
  23. 素晴らしい

    水野さんに引き続き
    シリーズ化に歓喜。

    今回も内容は素晴らしいです。

    ただどこで母親が
    完落ちしたのかを
    もう少し分かりやすく
    してほしい。

    コタツのシーンでは
    もう完落ちしてるのに
    やや消極的。

    このコタツのシーンでも
    自らも相手のものを触る→
    台所に行ってセックスみたいな
    流れがあってもいいかと。

    あと最後もキスだけでなく
    家族に隠れてもう少し
    深く行ってほしい。

    色々書きましたが
    友田さんは言うまでもなく◎
    文句のつけようがない。

    続編があっても
    また買いたい。

  24. 監督交代で作品の質が大幅にアップ

    シリーズ2作目にして監督がユニコーン福田から木村浩之に交代。
    大まかな筋書きはそのままだが、エリートな家族に対する落ちこぼれ末っ子の劣等感という要素が足されたり、ディテールが掘り下げられてる。

    ごくごく普通の母子関係を冒頭でしっかり描写してるのも、その後に待ち構える近親相姦への落差へ前振りとして効果的。
    おだやかな息子への愛情を感じさせる友田真希の自然体な演技はもちろん素晴らしいが、そこに合わせる男優もドラマ部分からかなりいい仕事してて相性がいい。
    息子によって無理やり扉を開かれた近親相姦に母が心理的な抵抗を抱きつつ、息子の求めに応える母親としての愛情表現の一つとして受け入れていく流れもドラマとして自然になった。

    一方で最初の本番は家族の帰省中の出来事になり、後半の本番が息子はすでに家を出ることが決まってるのは前作のままで、息子が母を独占できる2人だけの世界でやってることがライトプレイや疑似ハメだけというのは、このタイトルからすると弱いような。
    ラストがいかにも木村監督っぽい付け足し的な顔射で、しかも自分の精子の味がするキスで締めるというのも個人的には好きじゃない。

    コンプレックス息子が親の愛情を確信して独り立ちとかそういうさわやかな話を求めてるわけじゃないし、満点付けるほど好みじゃないけどドラマとしての質は確実に上がっており、監督の地力の違いを見せつけられた感じ。
    マドンナは監督交代がいい感じに作用してもあっさり元に戻したりするけど、できればこっち方面を維持してもらえるとありがたい。